腸ヘルニアが治った!担当医も「こんなことは初めて!」

 

全身麻酔の手術です。

 

「未来食つぶつぶ」のセミナーに参加された1歳児のママさんからの嬉しい報告です。

(ここから♪)

 

息子が生後3ヶ月の時に「臍ヘルニア」だと言われ、

お臍を圧迫して出ている腸を元に戻す圧迫療法を始めました。


医師には6ヶ月くらいで、ほとんどの子が閉じると言われましたが、

息子のお臍は10ヶ月を過ぎても閉じませんでした。汗

その時に、

「今閉じていないならこれから先も閉じる可能性は、

 極めて低いので全身麻酔での手術が必要です。」
 

と言われ『全身麻酔で受ける手術』という言葉に

びっくりして頭が真っ白になりました。あせるあせる


とにかく手術は受けさせたくない!

そう思って私がした事は、もう意味がないと言われた圧迫療法を続ける事。

もう1つが「未来食つぶつぶ」。ラブラブ


未来食つぶつぶを知り、

翌月に「未来食セミナーSceen1」を受講し、

それから私の中では

「つぶつぶ料理=腸を元気にする」

というイメージが生まれました。

臍ヘルニアも腸の不具合。

だったらつぶつぶ食べてれば良くなるかも?!と単純に思いました。ニコニコ


息子は、「雑穀とお塩をいれたご飯」が大好きで、とにかくよく食べました。合格合格


あるとき、お塩を入れ忘れると、まったく食べないことも。
子どもの味覚の鋭さに、驚かされることも多々ありました。


その結果、

 

1歳になった時の診察で

お臍が閉じていました!

これには担当の医師も驚いていました。爆  笑爆  笑

「今まで何人も臍ヘルニアの子を診てきたけど、

 10ヶ月まで閉じてなかった子が1歳で閉じるのは初めてだ。」

 

と言っていました。キラキラキラキラ


つぶつぶを始めてまだ数ヶ月ですが、

こんなに嬉しい事が起こるとは思ってはいなかったです。てへぺろてへぺろ

 


(ここまで)