岡田 ちづ

育児・家事と仕事の板挟みから解放!
軽やかな私に変身♪

岡田 ちづの写真

岡田 ちづ(おかだ ちづ)

主な活動地域京都府
家族構成3人暮らし(夫、娘)
主な活動地域つぶつぶハーモニー♪おかちゃん京都府
BLOG

http://ameblo.jp/kanon-the-earth/

認定・肩書きつぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
未来食セミナー講師

日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー
主要なセミナー会場

京都府長岡京市

JR京都線「長岡京」、阪急京都線「長岡天神」から
阪急バス「美竹台住宅前」より徒歩7分、
「上ノ町」より徒歩5分
※お車でお越しの方はご相談ください。

メッセージ

1年後の自分はどうなっていると思いますか?
今より年齢を重ねたとき、どんな気分でいると思いますか?
わたしがつぶつぶを通して得た幸せは、1年後の自分は間違いなく今より美しくて愉しい!という確信です。それはもしかしたら、あなたが今感じていることとは真逆かもしれないけれど、誰でもなれる姿です。
わたしと同じように1年後にワクワクしている大人たちで世界を埋め尽くしたい。
ご縁のあった方と成長しあう世の中を創りたい。
その想いひとつで活動しています。
あなたにお会いできるのを楽しみにしています!

未来食との出会いと変化

■寒い京都の冬を長袖下着なしで過ごせるほど体が芯からあたたまった。
■失敗は人に見せられないと思っていたのが、自分の失敗談を糧に経験を伝えたいと思うようになった。
■「こうするべき」「あれが正しい」という思い込みがどんどんなくなって物事を柔軟にとらえることができるようになった。
■主人の花粉症がほとんどなくなった。
■タフになった。1日セミナー開催して、家事をして高速バスで移動、東京で研修をして高速バスで帰宅。でも疲れない。
■揚げ物を自宅でするように。以前は「揚げ物は買ってくるもの」だった。
■娘が何を食べても食べなくても気にならなくなった。冷静に観察できるようになった。
■失敗しても最終的にはなんとかなる、と思えるようになった。
■「これが正しい食べものだ」と思って料理するとマズく仕上がるということがわかった。
■自分がやりたいことをやって楽しい姿を見せるということに罪悪感を感じる必要はなく、むしろそのような背中を見せることが子育てにも必要だとわかった。

プロフィール

東京都台東区浅草出身。
小さい時から「超」がつくほど内向的。
中学からはいわゆるお嬢様女子校に進学。
勉強も習い事も上手にこなし、同級生から「さん」付けであだ名されるほどの優等生。
高校3年から始めた飲食業のアルバイトでサービス業に開眼。
大卒後はアウトソーシングのマネジメント会社に就職。
受託給食のマネージャーとして現代の「食」の現状を目の当たりにする。
また、同社在籍中に社員教育に従事し、インストラクター業がスタート。
30歳で大阪へ転勤、その後は関西在住。
33歳で退職、結婚。児童英会話講師、のちに右脳教育の幼児教室講師になる。
流産を2回経験、不妊治療の末、37歳で3回目にして初めて出産。
帝王切開での出産、母乳育児の困難さに挫折感を味わう。
育児と家事、仕事の板挟みの中、混乱を極めた食卓をなんとかしたいと思っていた2012年、つぶつぶに出会う。
穀物菜食を実現したかった自分にとって「都合のいい食」の魅力、そしてつぶつぶマザーたちの輝きに共感し
「京都初のつぶつぶマザーになります!」と宣言。
宣言通り、2015年につぶつぶマザーになる。
現在は、自宅のある京都府長岡京市で「大人たちが自分を生きるきっかけ」を提供することをテーマに活動中。

こんな活動しています

喜びの声

  • 明日から台所に立つのが楽しみです (2015年4月受講 中島由紀さん)

    一度つぶつぶにはまって夢中で自己流でたくさん作ったけど、うまくいかなくてやめてしまったこと。
    あの時Scene1を受けていれば絶対離れてなかったなあと思います。
    今まで迷いながらうまくいかないだろうなあと思いながら作っていたこと、それもうまくできなかった理由の一つなんだと知りました。
    知識だけで頭でっかちになっていたわりに迷いが多くてフラフラ、そんな自分からも卒業できそうです。
    自分を信頼して宇宙を信頼して心を込めて今日から料理したいと思います。
    明日から台所に立つのが楽しみです。ありがとうございます。

  • 別の世界にトリップしたような感じ (2015年7月受講 M.Mさん)

    今まで食に関しての勉強(短大が栄養士学科だった)や自分で調べた情報によって、小さなワクの中で迷路に迷い込んだようにウロウロしていたのが、別の世界にトリップしたような感じです。
    わたしの「おいしい!」を大切に、体も心もたましいも喜ぶ食事ができること、本当に嬉しいです。

  • 自然の素晴らしさを感じました (2015年11月受講 あやこさん)

    植物の緑、人間の血液の赤の相対性に自然の素晴らしさを感じました。
    (中略)人は「ワ」の中にとどまっていられず、創造していくことで輝く。
    今のわたしは健康を手に入れたいと思っているけれど、その先が何なのか楽しみです。

  • フタを外したという日だった (2016年5月受講 Y.Mさん)

    全体的に「なるほど」と思ったと同時になんとなくわかっていた気がします。
    毎日、甘いものやコンビニで食事しながらも納得してなくて、たまに食事をつくる(って家族にふるまう)ときも、本心から家族に食べさせたいものではなかったので、ずっと疑問を持ちながらも「たかが食事だ」とフタをしていた。
    フタを外したという日だった。たかが食事ではありません。命です。