岩崎信子

有機農業の里 埼玉小川町へ移住し、10種類の雑穀とお米を16年栽培中! 食と農のつながるライフスタイルを提案しています。

岩崎信子の写真

岩崎信子(いわさきのぶこ)

主な活動地域埼玉県、群馬県、栃木県
家族構成3人暮らし(夫、息子)
主な活動地域未来食つぶつぶ 畑へおいで!
BLOG

http://ameblo.jp/hatakeeoide/

認定・肩書きつぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
つぶつぶ料理コーチ
未来食セミナー講師
主要なセミナー会場
埼玉県小川町
【電車】(池袋から1時間)
東武東上線「小川町」 駅より車で12分(送迎します)
【車】
関越自動車道 「嵐山小川」インターより5分、「花園インター」より6分(カーナビで表示されます)
※駐車場あり
メディア掲載 2022年2月 埼玉県小川町プロモーションブック 掲載
2022年10月埼玉県小川町の『子育て&農ある暮らしのお話し会 』登壇 
2020年2月 小川町有機農業生産者グループ視察 雑穀畑の大地の再生
2019年3月 小川町広報 輝く女性インタビュー 

2018年3月 小川そだち✖小川ぐらし 小川町移住サポートセンター

2017年9月 埼玉新聞 「つぶつぶ料理体感」
       東松山ケーブルテレビ「つぶつぶ料理体感会」
2017年8月 東京新聞 宇都宮版 「雑穀使った料理いかが」
2015年5月 埼玉新聞 「雑穀で世界に光を」
2013年5月 埼玉新聞「米作りから酒造りを楽しむ会」
2012年12月 埼玉新聞 「311から未来へ」
      ケーブルテレビ東松山「311から未来へ」
      埼玉よみうり「311から未来へ」
2010年11月 毎日新聞 農業記録賞 優秀賞受賞 
2010年9月 日本農業新聞
2007年 天然生活
2006年9月 夢の丸太小屋で暮らす
2004年11月 日経インテレッセ つぶつぶカフェ取材
1989年 パリダカールラリー TVドキュメンタリー
1986年 TBSテレビ「料理天国」出演
1985年 鈴鹿8時間耐久レースヘルパー賞受賞
その他 オートバイ雑誌ミスターバイクなどに多数掲載/ Hanako/ヤングジャンプ

メッセージ

食と農のつながる暮らし。

豊かな自然が身近にあるイキイキとした楽しい暮らしがここにある

一度訪れてみてください。あなたの夢のかけらが見つかるかもしれません。
 


風が通り抜ける大自然の中で、つぶつぶの扉を開きませんか?
 
池袋から1時間

有機農業の里 埼玉小川町で学ぶ

雑穀の育て方、食べ方


未来食つぶつぶ 畑へおいで!主宰

つぶつぶマザー 岩崎信子です。
 


私がつぶつぶを伝えている理由





 
土に触れて暮らし始めよう!


大地のエネルギーを浴びながら、
食と農のつながるライフスタイルを実践しています。 
 


自分の暮らしを自分で運営する。
 

種を蒔き、大地と共に暮らす仲間を増やしたい! 

食と農のつながる暮らしを日本に取り戻すために


わたしは、未来食つぶつぶを伝えています。
 


大地に心に種を蒔こう!



 

丘の上に建つ、小さなログハウスの横には、雑穀畑が広がっています。

大地の再生方法で水脈づくりをした自然農の畑には、10種類の雑穀がたわわに実ります。 
耕さず、鍬とノコギリ鎌だけで育てている畑は、1m20cmの支柱が刺さるほど柔らかです。

 
暮らしを変えたい! 
自分を生かす生き方をしたい! 
いつか農的暮らししてみたい!という方は、一度訪れて雑穀畑に立ってみてください。
あなたの夢のビジョンが鮮明になるかもしれません。


鳥がさえずり、風が通り抜ける大自然の中での未来食セミナーScene1、Scene2、Scene3へは、「大地のエネルギーを浴びたい!」と北海道や東北、四国や九州からも足を運んで下さいます。


食と農がつながるライフスタイルの実践。
畑へおいで!では、16年間お米も家族で自給しています。
4人家族が1年間暮らせる田んぼの広さを実際に見て感じることができます。
食卓から畑をデザインする。
食べたいものの種を蒔き、育て、収穫し、おいしくいただく。
そして、種をつなぐ。くるくると循環する暮らし。
つぶつぶでは、そんな暮らしが叶います! 
 
私の夢は、畑へおいで!にいらした方が、またどこかの大地に種を蒔き、土に触れて暮らし始めること。 

そして、未来食セミナーを学び、自分軸で生きる力を取り戻すこと。


つぶつぶマザーであり、つぶつぶ栽培者ネットワークの生産者でもある
農耕天女の岩崎信子が、心を込めてお伝えします。

つぶつぶの扉を開くのはあなたです。 
さぁ、一歩を踏み出しいらして下さい!
 

未来食との出会いと変化

・人との出逢いを求めて、東奔西走。いつも、何かしなきゃと焦りながら、外へ外へと自分の居場所を探していたが、大地に根を張り、空に向ってぐんぐん伸びる雑穀のように、地に足をつけて、どっしりと構え、「今ここ」を生きる私になりました。
・人間関係で心が折れてからは、這って歩くほどの体調不良が襲って来ました。つぶつぶに出会って体がみるみる回復し、13の生き方レシピで心を取り戻した私は今、「土に一番近いつぶつぶマザー」として、埼玉県小川町の自宅で10種類の雑穀とお米を育てています。
・畑には、いつもたくさんの仲間が集まり、汗びっしょり、泥んこになりながら、みんなで畑を耕しています。土に触れ、自然とたわむれる毎日は、本当に幸せ。大地に根を張り、空に向ってぐんぐん伸びる雑穀のように、地に足をつけて、どっしりと構え、「今ここ」を生きる私になりました。

 
・寝込む程だったのが、一枚のチラシからピンときて、つぶつぶの料理教室に参加し、はじめて雑穀料理を食べた私は、なんと翌朝、元気にクルッと起き上がることができ、気分も爽快になった。
・雑穀ごはんを食べているだけで、心がどんどん前向きになり、次第に立ち直っていった。
・放射能への恐れと不安から、体調不良となり、甲状腺機能亢進症という診断を受ける。未来食セミナーScene1の扉を開いたら、そこには、私の想像をはるかに超える、生命と食の学びがありました。50歳を超えた今が一番元気で幸せです。
 
・食べ方と意識の転換をすることで、体への信頼を取り戻し、生き方へのヒントを見つけることができました。

 
・未来食を学び、実践することでブレない自分軸ができ、15年間実践してきた自然とともに生きる暮らしの理想的な姿を見せることが出来ること。


プロフィール

東京都世田谷区出身。2人の息子の母。1963年生まれ。

19歳から、大好きなオートバイにまたがり日本一周の一人旅。
ピーク時には1000人規模の女性ライダークラブのリーダーを15年務め、世界一過酷なモータースポーツ競技に参戦する。
インテリアコーディネーター、キッチンスペシャリストとしての経験もあり。


40歳の時、人間関係に悩み心身を病み、寝込むほどに。
縁あって出会ったつぶつぶ料理で体調は回復。雑穀のパワーを体感する。
2003年につぶつぶと出会い家族で暮らしの大転換!



2005年、有機農業の里 埼玉県小川町に移住し、憧れだった土に触れる暮らしを満喫していたが、
311の後、放射能に対する恐れから、甲状腺障害になったのがきっかけで未来食セミナーを受講。
「キッチンから未来は変えられる」という言葉に感銘を受け、学びを深める。
2013年よりつぶつぶマザーとして、『未来食つぶつぶ 畑へおいで!』を主宰。
現在は、自宅で10種類の雑穀とお米を栽培しながら、
農と食のつながるライフスタイルの提案をし、つぶつぶ農法を広めている。

料理教室・未来食セミナーを通算700回以上開催、受講生は8000人以上。

農耕天女として雑穀の育て方、食べ方を伝える雑穀栽培体験と料理教室を実施。年間1300人が全国から通う。つぶつぶ栽培者ネットワークメンバーとして雑穀をつぶつぶに出荷している。

田舎での仕事創造のモデルとしても魅力を伝えている。

こんな活動しています

喜びの声

  • 食べることは、いのちに直結していて、生き方にも反映している。 (大坪志津代さん 埼玉県 獣医師)

    befor)
    つぶつぶ甘酒スイーツ体験に参加して、とても美味しくて感動しました。
    雑穀の可能性はすごいのでは、と思い小川町の教室に行ってみたいと思ったので、ここに決めました。

    after)
    ・雑穀料理は、思っていたより簡単にできるので、すぐ家で取り入れられます。
    ・食べることは、いのちに直結していて、生き方にも反映しているということが具体的にわかりました。
    ・戦後から始まった洗脳による自尊心の低下は、いろいろな角度から影響を与えられているのだなと思いました。
    食生活、生き方から取り戻していきます。

  • 食べ物が私の身体だけでなく精神を作り、意識を変え本来の命を輝かせる (N.Kさん 女性 埼玉 作業療法士)

    ・食べ物が私の身体だけでなく、精神を作り、意識を変え、本来の命を輝かせ宇宙とつながる。
    ・「新しい自分」になっていくために「食」の果たす役割が大きいことに気付かされた。
    ・本来の自分になり、本来の使命を見つけて果たし、楽しく希望を持って日々を生きる光が見えてきた気がした。

  • 料理を通して軸のある自分になっていく (清水知佳さん 東京 一般社団法人代表)

    ・本当の甘さを知ることで、頑張りすぎず等身大の自分で、人にも甘えられるようになる。
    そしてそれを美味しく食べながら実現していけることがすごいなと思いました。
    ・火と仲良くすること、サインを見極めること、食材と会話することなど
    お料理のやり方も大切ですが、それ以上にあり方が大切なことがわかりました。
    ・ 料理を通して、なぜ、軸のある自分になっていくことができるのか?
    その理由もわかりました!
    ・信子さんの包容力のある優しい場で、安心して楽しく受講できました。ありがとうございました!
    ・雑穀栽培一年コースにも通います!

  • 自分を信頼してしっかり食べることができるようになった (東京都 K.Iさん)

    ・生理前にパンや甘いものを沢山食べる習慣がありましたが、それがなくなりました。
    ・食べることに対するネガティブな感情が和らいできました。
    ・Scene1で食べることに怖れや不安を持っている自分に気が付いて、
    この一ヶ月は、自分を信頼してしっかり食べることができるようになったし、
    外食よりも自分で作る心のこもった料理が一番食べたくなるし、食べた時の満足度も高く体も楽だと思うようになりました。
    ・今日は沢山のお菓子や料理が目の前でどんどんできていくのが楽しくて、
    どんな味がするのかなって好奇心が湧いて、ワクワクした気持ちで食べられました。
    ・たくさんの味が重なり合って、見た目もきれいで、お腹も心も満足。
    おいしいごはんを食べると心と身体が喜んで、自分を大切にしているなという気持ちになった。

  • 母50代、娘22才で参加。食のジプシーから抜け出せた! (H.Aさん 50代 母)

    befor)
    ・自分自身の体調不良。家族への食事、体調を考えて良くしたいと思ったため。
    ・色々な食事法をやってきたけれど、何をしたらいいかわからなくなってしまった。
    ・健康でイキイキといきていけるそんな自信を手に入れたいです。

    after)   
    ・これを食べてはいけない、食べなければいけない
    と思ってきました。でも今回のセミナーで、
    食べたいものを食べていい、ということを知る事が出来たので、
    食べたり、色々となことに挑戦してみたいです。
    ・参加してよかったです。ありがとうございました。

  • 母50代、娘22才で参加。食のジプシーから抜け出せた! (Y.Aさん 20代 娘さん)

    befor)
    ・母に誘われたため。
    ・結局何を食べるといいのか疑問。

    after)
    ・食事に対して間違ったイメージが多かったことに驚きました。
    ・食事がどれも美味しかったです。素朴な味な分、味わって食べられて幸せでした。
    ・日本語、一音一音の意味が聞けてとても興味深かったです。
    コトバの基礎講座(和語レッスン)への参加を考えてみようかな、と思います。

  • ずっとジプシーしていました。 (ふーたんさん 60代 女性 パート)

    befor)
    ・子どもの頃から何となく不調で、色々試してみましたが、これというものに出会えずずっとジプシーしていましたが、
    大谷ゆみこさんの動画等を拝見しているうち、腑に落ちた気がした。
    ・安全安心な食べ物が日本から消えてしまいそうで何を食べても不安。

    after)   
    ・今まで疑問に思っていた事、食や健康に関することが点と点だったのが、線になって繋がってわかるようになった。それが嬉しい。
    ・諦めかけていた事が叶うかもしれないと希望が見えてきました。
    ・素敵な方々に出会えてよかった。
    ・悩んでいたのは私だけじゃないんだなと思えて勇気付けられました。

  • これからは我慢せずにおいしく食べるために料理する! (島田晴美さん 埼玉県)

    ・食べてはいけないものをやめなくてはいけないのではなく、自分が美味しいと思えるものを作っていこうと思いました。
    ・食べたもので身体が作られている。必要な栄養が摂れていればそれ以上に食べたい気持ちは起こらないのだと納得できました。
    ・これからは我慢せずに、おいしくて食べるためにたくさん料理を作っていきたいです。