がっつりベジで男子の胃袋をわしづかみ

本多 恵津子(ほんだ えつこ)
主な活動地域 | 神奈川県 |
---|---|
家族構成 | 4人暮らし(夫、息子2人) |
主な活動地域 | つぶつぶkitchenおたまちゃん |
---|---|
BLOG | |
認定・肩書き | つぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定 つぶつぶ料理コーチ 未来食セミナー講師 日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー |
主要なセミナー会場 | 神奈川県川崎市多摩区 |
---|
メッセージ
未来食との出会いと変化
▪︎我慢していた甘いスイーツを食べたいだけ食べるようになった。
▪︎家でいつでもスイーツタイムが始められるようになり、
息子たちがスーパーのお菓子売り場に興味を示さなくなった。
▪︎つぶつぶスイーツを作るようになって、息子たちに「かぁちゃん、神だよ!」と尊敬されるようになった。
▪︎長年鼻炎で蓄膿気味症だったが、すっきり解消。
▪︎風邪をひいたら1週間ほど治らなかったが、1日~3日で治るようになった。
▪︎自分のカラダを信頼できるようになり、手放せなかった胃薬や風邪薬が要らなくなった。
▪︎睡眠時間が短くても眠くならなくなった。
▪︎一日中立ち仕事をしても疲れなくなった。
▪︎そんなに日常スポーツをしているわけではないけれど、運動しても筋肉痛にならなくなった。
▪︎絶えずストレスにさらされていたことで笑顔になれず、写真を撮るのを避けていたが、今では写真の自撮りもできるほどに。
▪︎失敗するのを恐れて何もできなかったのが、「失敗も経験のうち」と思えるようになり、いろんなことにチャレンジし、楽しむことができるようになった。
▪︎何か悪いことがあるとすべて「周りのせい」にしていたが、そんな被害者意識を手放し、今は自分で問題を受け止め、それをどうやって解決しようかと楽しむことができるようになった。
▪︎我慢することが多く時々爆発していたが、自分の欲求を素直に認め、我慢せずにチャレンジしたり、できるように周りにお願いすることができるようになった。
▪︎職場結婚した夫とは共通の上司の不平、不満で盛り上がっていたが、今は私の活動を応援し、サポートしてくれる今は信頼に基づく最高のパートナーになった。
▪︎「子どもをちゃんと育てなければ」と思っていたが、子どもはを信頼し、支配せず、見守れるようになった。
プロフィール
大阪出身。幼少の頃から鼻炎、虫歯、風邪、胃腸の不調が当たり前の生活を送る。
大学時代にインドネシアにハマり、構造的な暴力や貧困の仕組みを知り、平和な社会を創りたい、社会を変えたい!そんな思いから国際協力の仕事を志し、インドネシアに留学。
帰国後、東南アジアの研究者の学術支援の仕事に携わるが、神経性胃炎や鬱になる。
その後、結婚。助産院で長男を出産。産後の乳腺炎がきっかけで自己流玄米菜食を始め、乳腺炎を克服し、食の力に驚愕する。
だが、食べることについて非常に神経質になり、食が原因で人間関係も支障をきたし、心も縮んでいくような感じを持つように。
その後、次男を妊娠、助産院で出産し、整体やホメオパシーや自然療法についても講座に参加したりして学び、遠い世界の国際協力の仕事でそとに働きに行くよりも、毎日のくらしや子育てを大切にする、地に足付けた暮らしをして、生活を立て直そうと39歳で退職。つぶつぶに出会う。
つぶつぶにハマり、毎日つぶつぶ料理を実践することで、それまでの心身の不調や食や子育ての悩みが解消し、つぶつぶマザーを志し、2016年から活動を開始する。
レッスンに来られるのは30代から50代の女性がほとんど。
この時期の女性は結婚妊娠出産育児や更年期でカラダの不調も出やすく、親の介護などもあり、自分自身のキャリアや暮らしや生き方について悩みが多い時期。
そんな時に悩んだ経験はきっと役に立つ!
私もこのの時期に悩んでいたからこそ、つぶつぶに出会い、未来食を学び、天女の学びで心とからだが安定し、充実した毎日を過ごせている。
だからこそ、未来食つぶつぶを伝えることで、この時期に女性が心と体を安定させ、いい経験や気づきを積み重ねることができれば、出産子育ても楽になってくるだろうし、次世代に残すためにこんな社会になってほしい!という思いもどんどん湧いてくるだろうし、それを形にしていくことが、女性が自分らしく輝いて生きることや、私がかねてから思い描いていた平和で調和のとれた社会に繋がっていくと思う。
だからこそ、
私は未来食つぶつぶの心と技を伝えることで、一人一人が持って生まれた可能性を開き、輝いて生きるためのサポートをし、そんな素敵な仲間とともに、お互いを尊重し、平和で調和の取れた未来を創造していきたい。
そんな仲間を募集中。
こんな活動しています
喜びの声
-
信頼できる食事の基本を知ることができた 2015年3月受講 M.S.さん)
未来食セミナーScene1、ずっと気になっていたので受講できて嬉しいです。
食の情報がたくさんあふれており、気になることをかいつまんで取り入れていたのですが、その危険性が理解できました。
意識のこと、身体のことを信頼できるような食事の基本を知ることができてよかったです。 -
生命科学にも矛盾していない内容 (2015年3月受講 匿名希望さん)
つぶつぶはもっと難しいものだと思っていました。(例えばご飯を○○合、高キビを何g、アワを何g食べないとダメ、とか)
本当にシンプルで本能に任せていればいいんだ、安心なんだということがわかりました。
私、実はバリバリの理系で、生命科学を生業にしております。化学も物理も知識があるので、正直多少信用していませんでしたが、私の習ってきた事にも矛盾していない内容、むしろ学べば学ぶほど生命の奥深さに無力感を感じるほどなので「ヤハリ!」と思うことが多買ったです。
ちょうど娘も小さいので、「おっぱい」という言葉にすごく感銘しました。 -
実践の一歩を踏み出せます (2015年12月受講 ちゃーちゃんさん)
心も含めた食の考え方を全体的に教えていただいたので、基本的な考え方が理解できました。
また、本を見ても、カフェで食べても、どう作っていいかわからなかったことが、少しわかり実践の一歩を踏み出せます。
つぶつぶにこだわらず、シンプルで楽しい生活のヒントをたくさん学びました。 -
「食べたい」「おいしい」からスタートしたい (2015年12月受講 百田仁美さん)
「健康によい物を食べる」という意識でつぶつぶを食べるということではなく、自分の心と体を信頼し、感謝し「食べたい」「おいしい」からスタートしたいと思います。