村上 美保

20年続けた公務員を退職・移住
大自然に囲まれて、家族で食と暮らしの大転換!

村上 美保の写真

村上 美保(むらかみ みほ)

主な活動地域長野県
家族構成3人暮らし(夫、娘)
主な活動地域つぶつぶキッチン 澟の輪
BLOG

https://tubu-miho.blogspot.jp/

認定・肩書きつぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
つぶつぶ料理コーチ
未来食セミナー講師

日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー
主要なセミナー会場

長野県北安曇郡池田町

長野自動車道「安曇野」インターより車で20分
JR大糸線「安曇追分」駅 または
JR篠ノ井線「明科」駅より車で10分

※駐車場あり。電車の方は、送迎しますのでご連絡ください。

メディア掲載 2015年6月 ローカルラジオ あづみのFM
2015年7月 地域情報誌 松本平タウン情報
2016年3月 地域情報誌 大糸タイムス
2016年6月 ローカルラジオ あづみのFM
2017年10月 ローカルラジオ FMいずも
2017年10月 山陰中央新報

メッセージ

「自分に自信を持って、イノチを輝かせて生きる。」

それが「食」と「料理」から実現できるとしたら・・・

料理が苦手でした。

出産後は、「食」に気をつけるようになりましたが、

添加物、農薬、放射能汚染、食用動物の飼育状況など

「食」の現実を知れば知るほど不安や心配が募り、
料理は尚更苦痛なものになりました。

それが、未来食つぶつぶと出逢い、

いのちのしくみと体に本当に必要な土台を知ったら、

「食」に対する不安や心配がなくなりました。

本物の食材と調味料、

目から鱗のシンプル料理技から生まれる美味しさに、

料理に対する概念が変わり、

料理も楽しくなりました。

「美味しい」と言われることや

「美味しい」と感じることが、

自信となり、喜びとなり、幸せが増えました。

心も身体も、どんどん元気になり、

イキイキと活発になってきました。

「食」と「料理」から、新しい人生の扉が開き

イノチを輝かせて生きることができるのです!

ぜひ、その喜びを手に入れていただきたくて、

未来食つぶつぶをお伝えしています。

未来食との出会いと変化

娘が1歳の時にアトピーを発症。

薬物治療に頼らない方法で治したいと思い、

食を見直したら、娘のアトピーがいつの間にか消えていて、

「食」の影響の大きさを実感しました。

311東日本大震災後、

見えない不安や心配が募っていた時に

「未来食つぶつぶ」と出逢い、

イノチを支える食の土台や考え方を知ったことで、

漠然とした不安が安心に変わりました。

体に良い食事を作らなくてはという

正義感で料理をしていた時は、

夫からの反発もありましたが、

未来食つぶつぶの料理を作るようになると

家族の「美味しい」声が増えてきました。

シンプルなのに、美味しい。

しかも体にも心にも環境にも優しい。

「食」の土台を整えると

「人生」の土台も整ってきます。

◆プロフィール

島根県出雲市生まれ。大家族の兼業農家で育つ。

超慎重派で安定志向、
リスクを避けて生きてきた。

海外に対する憧れから、
外務省の一般職として入省。

イギリス、エジプトなどの海外勤務を含め、
中央官庁の国家公務員として、

霞ヶ関を中心に20年以上勤務。

34歳で結婚、36歳で一人娘を出産。

生まれた娘と弟のアトピーをきっかけに、
薬に頼らない根本治療を求めて、
「食」に関心をもつようになる。

穀物と野菜を中心とした食生活に移行したことで、
娘のアトピーがいつの間にか治ったことで、
「食」の大切さを痛感する。

311東日本大震災や夫の鬱病に接して、
どう生きたらいいのか途方に暮れていた時に、
つぶつぶと出会う。

料理が苦手だった私でも
簡単に再現できるつぶつぶ料理の美味しさと

創始者大谷ゆみこの
人生観や価値観に惹かれて
学びを進める。

小さい頃よりおとなしく消極的で、
流されるように生きていたが、

つぶつぶの学びを深めることで、
どんどん積極的に行動的になり、
2014年に公務員を退職し、家族で長野県に移住。

自分の先入観や思い込みを捨て、
制限の枠を取ってみると、
ワクワクと心地良く生きる自分が生まれてきた。

海外では、2カ国(イギリス、エジプト)、
国内では、6都道府県(島根、兵庫、東京、埼玉、神奈川、長野)に
居住し、旅行などで約30カ国を訪問。

海外勤務、旅行、移住など、
環境を変えながら様々な体験をしても
手に入れることが出来なかった、

自分の心を満たす生き方が、
つぶつぶ料理の実践と天女の学びで実現。

2015年から、つぶつぶマザーとして活動を開始。

現在は、美しい北アルプスを望む人口1万人の町、
長野県北安曇郡池田町に在住。

安曇野エリアを拠点として、
長野県内各地、島根県でも活動中。

イラン、エジプトなど中東地域が好きで、

アラビア語を学んで、活動するのが夢。

プロフィール

島根県出雲市出身。7人家族の兼業農家で育つ。
内気で臆病、自分に自信がなかったので、受動的に流されるように生きていた。短大卒業後、外務省の一般職として入省。手の届かない場所や、外の世界に求めている何かがあると思っていたので、憧れだった海外勤務(イギリス、エジプトに計7年)を経験するも、自分を満たしきれない不完全燃焼感があった。

娘や弟のアトピーから「食」に関心を持つ。つぶつぶの学びを得て、311東日本大震災、夫の鬱病をきっかけに、生き方の転換を決意。42歳のとき、20年以上続けた公務員を退職し、自然豊かな長野県安曇野へ移住。

現在は、家族で新しい暮らしを楽しみながら、つぶつぶマザーとして、自宅を拠点に未来食つぶつぶを伝える仕事している。

こんな活動しています

喜びの声

  • 料理をつくるときの気持ちが変わりそう (30代・歯科医師・Hさん)

    なぜご飯を食べて、こんなに幸せで満足するのかが理論で語られていてよくわかった。目に見える物質だけでなく、エネルギーを取り込んで、エネルギー創造の場が料理であり、エネルギーワークだと聞いて、感銘を受けた。今度から料理を作るときの姿勢や気持ちが変わりそうだと思った。穀物は生命力に満ちている食べ物だと聞いて、とても感動した。それを頂いて私を構成していく。地球お母さんのおっぱいだと思った。食を変えて、自分の体が変わり、自分の体を信頼して生きることができて楽しい。一から体系的に教えてもらいスッキリした。そして最後にはワクワクした心がある。もっと知りたいし、一緒の仲間がいて嬉しい。

  • 学びに愛がある (30代・主婦・Oさん)

    つぶつぶの学びには愛があるなぁと思いました。ますますつぶつぶ料理を作るのが楽しくなりそうです。

  • 楽しみになってきました (30代・主婦・Hさん)

    今日はつぶつぶ料理を習うという名目でセミナーに来ましたが、本当はつぶつぶの考え方や目指す生き方を学んで、自分の中の何かを変えたくてセミナー受講を決めたのだなと気づきました。セミナー前半は「あるある」「なるほど」の連続で興味深かったし、今までなんとなくモヤモヤしていたのがスッキリした気がします。つぶつぶ料理はとてもシンプルで簡単にできそうなレシピがたくさんあったので、家で少しずつ実践していきたいと思います。それで、これからどんな変化が現れるのか・・・楽しみになってきました。自分の心と体を信頼して軽やかに生きていけたらいいなーと思いました。受講して良かったです。ありがとうございました。

  • 食事が整えば体・心・意識が整っていく (40代・アルバイト・野口春香さん)

    食事が人の体を創っていること、食事が整えば体・心・意識が整っていくこと、つぶつぶ料理の「おいしい」が体をイキイキさせ、こころをワクワクさせ、いのちをキラキラさせる。とてもすばらしいと思いました。自分自身をこの状態にさせられたらと想像すると、とても幸福です。そしてこれが普通となった時に出るエネルギーは、とても大きくクリアで迷うことなく直感で進んでいくんだというイメージが湧いてきます。まずは自分が実践して、イキイキワクワクキラキラした人となり、同時に家族が元気になることを実現します。