山田 博子

手がしびれるほどの冷え性が改善!
真の看護師になり、つぶつぶで自然治癒力アップ♪

山田 博子の写真

山田 博子(やまだひろこ)

主な活動地域滋賀県
家族構成4人暮らし(夫、長男、次男)
主な活動地域滋賀・彦根 野菜と雑穀で自然治癒力を高める☆つぶつぶ料理教室ひだまり
BLOG

https://ameblo.jp/hikko0622/

認定・肩書きつぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
つぶつぶ料理コーチ
未来食セミナー講師

日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー
主要なセミナー会場

滋賀県彦根市(JR彦根駅から徒歩11分)

メディア掲載 2017年4月FMひこね78.2
2017年6月 中日新聞 滋賀版
2017年6月 日本老年看護学会第22回学術集会
研究発表「高齢者の便秘に対する雑穀甘酒の有用性」
2018.1月 中日新聞滋賀版
2018.3月 研究論文掲載
「介護老人保健施設に入所する高齢者の便秘に対する雑穀甘酒の有用性」
人間看護学研究 第16号 2018 p35~40
2018.6月 中日新聞夕刊
2019.12月 中日新聞
2021.3月 山梨大学/山梨大学医学部同窓会誌第27号

メッセージ

「まじめにバランスよく食事をしているつもりなのに、自分や家族の体調不良が改善しない。」
「子どものアレルギーで食べさせるメニューが少なくて困っている。」
「健康のプロ(看護師や助産師)なのに、実は自分の食生活に自信がない。」
そんな方は、ぜひ、あきらめないでください。

「こんなにシンプルで良かったんだ!」
未来食セミナーscene1を受けたとき、ココロがとても楽になりました。

看護師として、現代の栄養学を学び、病気と食の関係を学んできましたが、こんなに簡単でおいしく食べてイキイキ元気なれる食スタイルがあったなんて!

ワクワクして、習った料理を作っては食べていたら、私の体も心もどんどん軽くなり、人生が楽しくなっていきました。

「食といのちのしくみの本質が知りたい!」
「自分のカラダが持っている『自然治癒力』を目覚めさせて、私も家族も健康が当たり前の人生を創っていきたい!」
と思っておられる方、
「人間の生命力の消耗を最小限にする(F.ナイチンゲール)本来の看護を実践したい」看護職の方は、ぜひ、私の未来食セミナーにいらしてください。
私の教室に来られる方は、みなさん、「ほっこりする」と言ってくださいます。

未来食との出会いと変化

「卵アレルギーでも食べられるおやつが作れたらいいな。」
大学の教員だった育休中、私は、長男のアレルギーをきっかけに未来食を学び始めました。雑穀と野菜が主役の料理やおやつを習ったとおりに作ってみたら、卵も牛乳も使わず、毎日のおかずも子どものおやつも、簡単においしく作れるようになりました。
さらに、私の体質だとあきらめていた手がしびれるほどの冷え性が改善し、いつの間にかアレルギー性鼻炎も良くなっていました。
父が糖尿病で、「太ったら病気になる」と思い込み、カロリー計算はもちろん、ちまたの健康法を試したり、薬用酒を飲んでみたり、16年間、食について試行錯誤だった私は、「おいしい=体にイイ」食スタイルがあることに感動しました。
未来食を学ぶうち、看護の現場では、なかなか治らない便秘に苦しむお年寄りは多く、その処置に追われる看護スタッフを目にすると、「雑穀甘酒や雑穀ごはんを食べていればもっとお互い楽になれるはず」と、もどかしい気持ちになることも増えていきました。
赤ちゃんからお年寄りまで、皆が食べられて、働く女性も実践しやすい未来食の理論と技術は、知らないとモッタイナイ!
「細胞は毎日の食から作られる。」って、看護職ならだれもが感じているのに、毎日の忙しさに追われて自分や家族の食事が後回しになっている人も多い現実。
私もそうでしたが、患者さんには、甘いものを控えるように伝えているのに、「ストレス解消に、コンビニスイーツ1個くらいならOK。」と、逃げ道を作っていたりすることも。
素晴らしい医療技術があっても、医療には限界があり、治しているのは自分のカラダ。
健康にいいと言われていても難しく実行できない食べ方ではなく、簡単ですぐに実行できる未来食を伝えたいと、強く思うようになり、「未来食」を伝える講師になりました。
人間が本来持っている自然治癒力を高めるホントの食といのちのルールをお伝えするのが、私の看護実践と考え、つぶつぶマザーとして活動しています。

プロフィール

滋賀県犬上郡豊郷町出身。人と接することが大好きで、山梨大学医学部看護学科に進学。

看護師として、大学病院で5年間働く。人間の生命力の素晴らしさとともに、医療の限界も知る。「治しているのは、自分のカラダ」だと気づく。

27才、地元の滋賀に戻る。高齢者のデイサービス看護師として、約3年働き、滋賀県立大学人間看護学部大学院(修士課程)に進学。30才から、大学教員(看護学)として働く。

30才、結婚。33才、長男出産。長男の卵アレルギーをきっかけとして、育休中につぶつぶに出会う。

2014年冬、次男を自宅出産。2016年つぶつぶ料理コーチとなる。2017年3月、大学教員を退職。

現在は、滋賀県彦根市の自宅を拠点に、つぶつぶマザーとして活動中。

こんな活動しています

喜びの声

  • ただただ「安心感」で満たされました (2017年3月受講  匿名希望さん)

    高額な受講料を払って参加したので、変な緊張感と「生活に活かせるようにしっかり学ばなければ!」という変な力が入っていましたが、終わってみたら、ただただ「安心感」で満たされているような気持ちです。情報量はたくさんでしたが、メモを取らず、ゆったりとしたペースで「感じる」というセミナースタンスがとても心地よかったです。心ある食材、昔からの伝統製法で作られた食材やモノを選んでいきたいと思いましたし、そういうモノ、コトにか関わっている人たちと繋がって暮らしていけたらいいなぁと思いました。迷ったり、立ち止まった時には、「体イキイキ・・・」を自分に問いかけてみたいです。Scene2もとてもワクワクしています。

  • 健康をいろいろやってやっとたどり着いた! (2017年2月受講  匿名希望さん)

    テレビや雑誌の情報に流されて、様々な健康を試したけど、続かなかったり、自分には合わなかったりでした。そういうダイエット法は健康法は、次々と出ては消えて正直どれを信じていいのかわからなくなって不安だけが残っていました。今日はシンプルで昔の人がしていた日本人の当たり前のことを教えて頂いて、すごくためになり、このセミナーを思い切ってうけて良かったと思います。早速今日から自分で自分をイキイキ、ワクワク、キラキラさせられるよう行動していきたいです。