宮川 昌代

古民家の改築、自然農、手作り漬物 etc.
4世代の大家族でつぶつぶ田舎暮らしを満喫♪

宮川 昌代の写真

宮川 昌代(みやがわ まさよ)

主な活動地域山梨県
家族構成2人暮らし(母)
主な活動地域山梨・身延☆古民家で学ぶつぶつぶ料理教室季美の郷
BLOG

http://ameblo.jp/tubutubukibinosato/

認定・肩書きつぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
つぶつぶ料理コーチ
未来食セミナー講師

日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー
主要なセミナー会場

山梨県身延町
【方法1】東京・新宿から中央線特急で甲府乗り換え、身延線身延駅下車、タクシーで5分。
【方法2】新宿から高速バス身延行 終点身延下車、タクシーで5分。

車の場合は、新東名高速新清水JCT⇒中部横断道富沢ICから30分
中央高速双葉JCT⇒中部横断道下部温泉・早川ICから5分
メディア掲載 雑誌
2009年8月 晴耕雨読別冊やまなし暮らし
2009年6月 田舎暮らしの本
2011年10月 Veggy
2012年8月 ちびっこぷれす157号
2012年12月 るるぶ山梨
2013年12月 るるぶ山梨
2014年12月 るるぶ山梨
2015年12月るるぶ山梨
2013年5月 ミスター・パートナーNO.296

新聞
2012年8月 山梨日日新聞

TV
2012年 UTYテレビ山梨「ニュースの星」

メッセージ

40代後半に病気をきっかけに食に関する意識が高まり、つぶつぶと出会う。
50歳で30年間勤めた児童福祉の仕事を早期退職し横浜から山梨県身延町に移住築140年の古民家で、夢のつぶつぶ未来食レストラン開業! つぶつぶ料理教室、未来食セミナーScene1・Scene2・Scene3講師等々、、

この14年間の間に延べ5000人以上の方々に未来食つぶつぶの心と技をお伝えしてまいりました。

東に富士山、西に身延山、七面山、その先には出雲大社が一直線に並ぶエネルギーライン上に位置する古民家(築140年)を改築し、つぶつぶ料理教室「季美の郷」を運営。
離れには母親、同じ町内に長男と次男の家族が越してきて、ゆるやかにつながった4世代で、つぶつぶ流田舎暮らしを満喫しています。

そして、つぶつぶ流田舎暮らしを楽しむことを第1優先に、人生を楽しんでいたら、

62歳で新しいパートナーと出逢いました!

今の私は、パートナーと母との新しい暮らしも、仕事もさらに進化させて人生を思いっきり楽しんでいます!

頑張りや正義が何かを変えるのではなく、
感謝と愛の心が私、家族、世界を変えること。

歳を重ねるごとに人生が楽しくなり、
老後の不安とは無縁の人生が送れること。

仕事と遊びと暮らしを分断しない
新しいお金の流れを家の中に作れること。
 
私が50歳目前で知った、
これら3つを叶える「未来食つぶつぶ」の心と技を伝え、
世界中の女性の心と体が満たされ、

夫婦が家族が日々笑顔で光り輝き

小さな人の幸せが当たり前の世界を創ることが私の夢です。

未来食との出会いと変化

■低体温低血圧が2~3か月で、正常になる。
■冷え性が治り、夏でも長袖・靴下だった私が素足にタンクトップで健康になる。
■カサカサしたお肌がしっとり、吹き出物の二の腕もツルツルになる。
■顔のシミそばかすが消えて、顔色が青白から明るくなる。
■夏でも汗をほとんどかかなかったが、代謝が良くなり、大汗をかいてそれまではほとんど飲まなかったお水をよく飲むようになる。
■疲れやすく、体力に自信がなかったが、疲れ知らずでタフになる。
■アレルギー性鼻炎やぜんそくで、薬が手放せなかったのが、嘘のように症状が出なくなり、薬も使わなくなる。
■便秘症が快便になる。
■片頭痛もちだったので、常に鎮痛剤を持ち歩いていたが、薬のお世話になることがないほど、頭痛が起きなくなった。
■甘い物大好きで毎日ケーキ屋さんに立ち寄っていたが、ケーキ屋さんの前を平気で素通りするという砂糖断に成功。
■いつもお腹が張り、膨満感で不快だったのが、すっきり!
■胃痛が頻繁に起こっていたが、全く胃の不調を感じなくなる。
■口内炎が頻繁に発症し、重症化する傾向にあったのが、全く口内炎にならなくなった。
■心配性だった性格が、明るく前向きになった。
■次から次へと問題が起きる人生から、次から次へと良いことばかり起きる人生へと大変化が起きた。

プロフィール

神奈川県横浜市出身。
幼少時代は、小児ぜんそくで病弱。
中高はスポーツや演劇に明け暮れる。
小学生の頃からの夢「社会の役に立つ仕事」をするために、横浜市の障害児施設に就職する。
その後結婚、3児の母となるが、職業病である重症の腰痛と頸肩腕障害になり、薬漬けの闘病生活を送る。
1年以上の休職、療養を経て復職。
病気をきっかけに食に関する意識が高まり、つぶつぶと出会う。
50歳のときに、30年勤めた保育士の仕事を退職し、山梨県に移住。
東に富士山、西に身延山、七面山、その先には出雲大社が一直線に並ぶエネルギーライン上に位置する
古民家(築140年)を改築し、いのちのアトリエ「季美の郷」を運営。
離れには母親、同じ町内に長男と次男の家族が越してきて、ゆるやかにつながった4世代で、
つぶつぶ流田舎暮らしを満喫している。

こんな活動しています

喜びの声

  • 気持ちが楽になりました (2015年5月受講 Y.U.さん)

    食の変更だけでなく「意識」の大切さを確信しました。
    ・宇宙と自分を信頼すること
    ・他の人をジャッジせず、「その人に必要な学び」と受け止める事。
    この二つを受け取ることができて、今日はとても気持ちが楽になりました。
    やはり来ると決めて良かったです。ありがとうございました。

  • イキイキ、キラキラ、ワクワク生きていきたい (2015年8月受講 E.H. さん)

    今まで病気治しでマクロビオティックを始めたので、そこから外れる恐怖がとても大きくて、自分や家族(特に子供あ9に厳しく、監視しているような感覚がとても苦しかったので、
    これからは自分や家族、そしていただく食を信頼して楽しみながら調理し、楽しみながらいただき
    イキイキ、キラキラ、ワクワク生きていきたいです。

  • つぶつぶのすばらしさに感動です (2015年9月受講 雨宮一二三さん)

    改めて食の大切さを感じました。
    安心して毎日の食事ができる
    つぶつぶのすばらしさに感動です。
    今まで全く知り得ないでいた
    つぶつぶと出会えた事に幸せを感じます。