佐々木 眞知子

管理栄養士の長年の疑問も解決!
30キロ痩せた夫と畑丸ごとつぶつぶ暮らし

佐々木 眞知子の写真

佐々木 眞知子(ささき まちこ)

主な活動地域岩手県、宮城県
家族構成3人暮らし(夫、母)
主な活動地域つぶつぶ料理教室at盛岡
BLOG

http://ameblo.jp/tubutubu-zakkoku-kogawa/

認定・肩書きつぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
つぶつぶ料理コーチ
未来食セミナー講師

日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー
主要なセミナー会場

岩手県盛岡市
(盛岡駅より送迎あり)

メディア掲載 TV
テレビ岩手 H27.5.21 甘酒について

ラジオ
FMいわて小本支局 H28 ①5.21種蒔き ②7.3除草&土寄せ ③7.30網掛 今後9月収穫作業、10月脱穀、11月収穫祭と雑穀栽培の一連を取材に協力予定。
FMいわて小本支局 H28.7.19 雑穀栽培について

新聞
岩手日報 H27.3.30
H27.4.8
盛岡タイムス H27. 3.31

メッセージ

私は子供の頃は雑穀畑が普通にある田舎で、3世代が暮らす大家族の農家でのんびりと育ちました。
しかし、近代化した食や生活様式がどんどん入り込む中で、疑問や戸惑いを感じつつもその流れに乗り遅れまいとしていた時期もありました。
そんな私が、つぶつぶと出会ったことで、心から納得し、自然と調和した暮らしを築いていていくことこそが、本来、私が求めていたことだと気づきました。
つぶつぶのこころと料理の技を知ったことで、見える世界がそれまでと全く違って見えるようになり、何よりも、居心地の良さと、素の自分に出会える場と空間がそこにはありました。
笑顔があふれ、愛と感謝に満ちた新しい自分と出会いたいと思っているあなたに是非お会いしたいです!!

未来食との出会いと変化

▪︎冷え性が改善され、夏でも冷たかった手が、手先までポカポカするようになった。
▪︎自分から湧き出す心の声を聴き、それに従い行動するようになれた。
▪︎周りに左右されない自分軸ができた。
▪︎夫が7年で30kg減量した。
▪︎雑穀栽培を始め、自給できるようになった。
▪︎大地に直接触れることで、地球との一体感を感じるようになった。
▪︎数々の料理本がいらなくなった。
▪︎春先の花粉症で、薬を飲むことから解放された。
▪︎ナッツ系のアレルギーが改善された。
▪︎睡眠時間が少なくなったが、以前より疲れずパワフルに動けている。
▪︎旬を感じて料理をするようになった。

プロフィール

昭和40年代まで雑穀食が続いてた岩手県岩泉町に生まれ、雑穀があることが普通の暮らしの中で子ども時代を過ごす。
幼少時代から体が弱く、健康へのあこがれが強かったため、高校卒業後は栄養士を目指して進学。
短大卒業後、地元の役場に就職し、保育所の給食の献立作成などを担当する。
23歳で結婚。31歳の時、スキルアップのため国家試験を受け、管理栄養士になる。
離乳食から介護食まで、町民の様々な食指導に携わるも、アレルギーや病気が増え続ける現実を前に、西洋栄養学への疑問が膨らむ。
40代の頃、町のイベントにゆみこを講師として招いた縁から、つぶつぶに出会い、目からウロコの真実を知る。
56歳で管理栄養士を早期退職。
本来の和食である未来食つぶつぶを伝えたいと、2015年につぶつぶマザーになる。
現在は、母と夫と雑穀を育てながら、つぶつぶマザーとして岩手県を拠点に活動している。

こんな活動しています

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