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こばやしはつこ(こばやし はつこ)
つぶつぶマザー

こばやしはつこ(こばやし はつこ)

主な活動地域 東京都
家族構成 5人暮らし(夫、娘、父、母)

放射能汚染の恐怖から解放!
つぶつぶは世界で唯一の”究極のグルメ食”

 

BLOG 雑穀ベジグルメサロンHappy Kitchen
HP 雑穀ベジグルメサロンHappy Kitchen
認定・肩書き

つぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
未来食セミナー講師
未来食スクール講師

つぶつぶエンジンルーム
セミナー運営広報マネージャー

日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー

 
こばやしはつこ
メディア掲載 2014年7月号  GEKKAN NZ (月刊ニュージーランド)日本人向け情報誌

プロフィール

東京都三鷹市出身。3人姉妹の長女、初孫として育った私は、幼稚園から大学まで一貫性教育校に通う箱入り娘。国際結婚、海外生活する親戚も多く、海外のかわいい雑貨、珍しい食べ物などに囲まれ、海外への憧れを抱いて育つ。

大学では国際法や国際政治、環境問題などを学び、どうやったら国際舞台で活躍できるかを模索するも、これといってやりたいことが見つからず日本でOL生活。25歳の時に運命的な出会いからニュージーランド人のパートナーと結婚。妊娠をキッカケにグルメ生活から一転自己流菜食、その後の東日本大震災による放射能汚染で体と心のバランスを崩していた時に未来食セミナーに出会い受講し、つぶつぶマザー構想に共感。

「日本語より英語」「日本のものより外国のもの」「生まれ変わるなら女性でなくて男性」と思っていた私が、今はパートナー、娘、両親とともに日本で暮らし、娘を日本語で育て、ごはんと日本の伝統調味料で料理した未来食つぶつぶを心から楽しんでいます。そして、子供の頃から大好きだった食べることを仕事にすることができ、2013年より渋谷区を拠点に活動。現在は日本だけでなくオセアニアを中心に活動範囲を拡大中。2017年からはつぶつぶエンジンルームで、セミナー運営広報マネージャーとして、得意のコピーライト力などを生かし、組織の中での新しい働き方を提案している。

未来食つぶつぶを実践して変化したこと

▪︎大好きなものが、肉、乳製品から、おにぎり、味噌汁と漬物に自然に変化していった。
▪︎脂取り紙が欠かせないのに、口の周りはカサカサというひどい混合肌が、クリームも乳液も化粧水も、そして脂取り紙もいらない、しっとりお肌になった。
▪︎中学時代からの貧血が、自己流菜食時代に常に立ちくらみがするほどひどくなったものの、つぶつぶを初めて3ヶ月もしないうちにすっかり貧血が解消した。
▪︎冬は足が冷えて眠れなかったのが、今では冬でも足先がポカポカ。
▪︎肩こりがひどく偏頭痛まであったのが、整体で柔らかい筋肉ですね、と言われるようになった。
▪︎子供に対してちょっとしたことでイライラしていたのが、おおらかに成長を見守れるようになった。
▪︎人との価値観の違いを以前は楽しめず、自分の考えを押し通そうとしていたが、今では違いがあるからこそ自分の広がりが持てると楽しめるようになった。
▪︎できない自分を隠そうとして良いところだけを見せようとしていたが、できない自分や苦手なことも認めて、人に助けを求められるようになった。
▪︎器用貧乏で何事も中途半端に終わっていたが、ひとつのことをやりきる楽しさを知った。
▪︎料理好きでキッチンに立っていることは苦ではなかったが、 今では1/10の時間でより美味しい料理が作れるようになった。

 

あなたの直感が伝える違和感を信じて!

日本に生まれ、育っていくなか、いつしか自分と社会の間に齟齬や違和感を感じるようになりました。「みんなと同じじゃなきゃいけないの」「結婚したら自由に好きなことしちゃいけないの」「この答えってひとつだけなの」と、どこか日本の社会の窮屈さを感じ、外国への憧れが募りました。そして、日本人であること、女性であることが徐々に嫌になっていました。

私の感じていた全ての違和感の答えが「未来食つぶつぶ」にはありました。つぶつぶ料理に出会い、日本の伝統的な食べ物の素晴らしさを知りました。天女セミナーで、本来の女性としての役割とその素晴らしさを知りました。和語レッスンに出会い、日本の言葉の奥深さと素晴らしさを知りました。今は、日本人であること、女性であることに誇りを持っています。

「UMAMI」が世界語になったように、「醤油(Soy Sauce)」が世界中で売られるようになったように、「つぶつぶ(TUBUTUBU)」が世界語になって、未来食が世界中のどこでも食べれるようになる世界。誰もが食糧難の不安もなく、健康の不安もなく暮らせる世界がくれば、人間と自然が調和した世界がやってくる。

 
食べるのが好きで、料理が好きで、世界中の味を食べ再現してきたこと、国際結婚をし海外生活をして鍛えられた国際感覚を生かすことができる夢。2017年4月に都会の真ん中広尾のサロンHappy Kitchenを飛び出て、つぶつぶエンジンルームに活動の場を移して、つぶつぶ世界旋風を巻き起こす種まきをしています。
 
あなたの夢はなんですか。夢の扉の鍵はあなたが持っています。そして未来食つぶつぶの扉をあなたの持っている鍵で開けると、あなた自身も忘れていた夢の扉が開きます。
 
たった一日の未来食セミナーScene1で、参加者の表情が輝きだしていくのを見るのが本当に嬉しいです。そして、未来食つぶつぶを実践していく中で、どんどん不必要なものがそぎ落とされ、発する言葉、行動、そして雰囲気、全てにおいて、その人の隠されていた魅力が輝きだすのを見ていると、私も楽しくなります。そして目をキラキラさせて、夢を語ってくれる姿に、私も一緒にワクワクします。あなたも、一緒に夢を実現してワクワクする人生の大冒険をしませんか。
 

こんな活動しています

こばやしはつこ
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この講師のセミナーを体感した方から驚きと喜びの声をいただいております!

●色々知りたくてワクワクしています

(2016年4月受講 M.Yさん)

食事というのは栄養素カロリーばかりにとらわれるのではなくて、エネルギーが重要なのだという事、「おいしい=カラダにいい」というのはすごく嬉しい。シンプルでこんなにもおいしく作れる事がびっくり。もう色々知りたくてワクワクしています。いまから始まる食の転換が楽しみです。

●雑穀を食べて心がふるえた

(2017年7月受講 大貫純子さん)

私は自分の体を誰よりも心配し、大切にしてきたようで、実は全く無視し虐待していた事に気がつき、今までごめんねという気持ちでいっぱいになりました。
そして自分の体の神秘に感動しました。料理が普通にできるようになりたいという薄っぺらな表向きなことでなく、自分の体を信頼する、向き合っていくという自分の気持ちの変化を感じています。

 

●いろいろ縛られていた心が解き放たれました

(2017年7月受講 Y.Oさん)

体を壊し、食事制限を受けるようになってから、食に対する不安から、食べることへの罪悪感、うまくできないことがあると意志が弱いからではないかと考えてしまい、悩むことがありました。
 本日のセミナーを受けて、体のしくみなどを知ることにより、そういった事から解き放たれ、これから楽しくおおらかな気持ちで生活できるようになると感じました。
●本当の食だと確信しました

(2017年7月受講 清野晴美さん)

いつも、これで栄養は足りているのだろうかという不安と、甘いものを欲しがる罪悪感がありましたが、つぶつぶを食べたいだけ食べる事で、解消できると安心しました。
 つぶつぶを食べているだけで、心も体も整い、楽しい毎日になれると確信しました。
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