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中村美紀(なかむらみき)
つぶつぶマザー

中村美紀(なかむらみき)

主な活動地域 長野県
家族構成 夫、義母、(娘2人)

毎日がワクワク*人生が変わる*噂の料理教室
生きやすくなるための食レシピ☆世界にも自分にもOK出せる私

 

活動屋号 信州伊那谷 ヒナタヤキッチン
HP 信州伊那谷 ヒナタヤキッチン
BLOG 信州伊那谷 ヒナタヤキッチン
認定・肩書き

つぶつぶ/株式会社フウ未来生活研究所認定
つぶつぶ料理コーチ
未来食セミナー講師

日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー


主要なセミナー会場
長野県伊那市
伊那市駅及びバスターミナルから徒歩20分、車5分
伊那インターより車10分

中村美紀
メディア掲載 2015年12月「週刊いな」一面にて料理教室を紹介
2016年 長野日報、信濃毎日新聞にそれぞれ活動紹介
2017年夏特集「Komachi」に料理教室情報掲載

2019年「イーテン」に「お勧めの一品」コーナー    
2019年1月~6月「伊那市立図書館 私の本箱コーナー」に展示

プロフィール

1964年伊那谷生まれ。
看護学校進学のため高校卒業後上京、同慶應大学医学部付属病院にて6年間勤務。
結婚のため帰郷。3世代で営む夫の家業である(有)井田屋酒店に勤務。
心と体の体調の悪さが日常化しすぎて(薬やサプリが当たり前)それに気づかない日々。
 
2001年9.11「世界多発同時テロ」に衝撃を受け「市民活動」へ。
2006年「サバイバルセミナー」受講(現在のScene1.3)
2011年3.11「東日本大震災」を機に再び「つぶつぶ」を学び始める。
「放射能から子どもたちを守る伊那谷ネットワーク」元代表
 
2011年10月酒店の駐車場に、自然食とフェアトレードのお店「ヒナタヤ」をOpen
 
2018年3月「つぶつぶマザー」の活動に注力するため、その形を閉店。
料理教室とセミナーをヒナタヤにて開催しています。

未来食つぶつぶを実践して変化したこと

■小さなころからお腹が弱かったが気付けば大丈夫になっていた。
■「お腹を壊さない食べものとは何か」「効率よく栄養が吸収されるものは何か」という基準で食べるものを選んでいたが、今では美味しいものを食べたいだけ食べられることに幸せを感じている。
■出かけた先でトイレの存在を気にしなくなり、お出かけを楽しめるようになった。
■車酔いが無くなり、高速バスやドライブを楽しめるようになった。
■花粉症がなくなった。
■起き上がれないほどの夏のだるさが軽減。
■自分の体に自信が持てたら、不安がなくなった。
■薬やサプリメントが要らなくなった。
■イライラしなくなった。
■以前はイベントがある度に落ち込んでクヨクヨしていたが、今は成長過程と捉え、ほとんど落ち込まなくなった。
■以前は、できない自分を責め許せなかった。
■何事についてもおおらかになった。
■自分も他人も社会も肯定できるようになった。
■家族や状況に感謝できるようになった。
■肌がきれいになったと言われる。
■ハンドクリームが要らなくなった。
■若く見られる。
 
 
 

自己否定の塊だった私が、好きなように料理していたら、思い通りの人生に!

 
 
親の被害者意識を受け取り、子どもの頃の性的被害などもあり、自分を弱いものだと思い込み自分の人生は思うようにならないのが当たり前と強い自己否定の中で生きていた私。
「Scene1」を受けても何年も受け止めきれずにいましたが、天女や料理の学びは続けゆっくりと歩んできました。気が付くと、小さなころから弱いと思っていたお腹も気にならなくなり、好きなことを好きなようにしている自分、びくびくも不安もない自分がいました。
世の中の不公平感や自分への否定感から矛盾を感じて、社会運動もしてきたけれど、全部が解決できる世界がここにありました。
本当の自分のパワーに気づかせてくれた「つぶつぶ」、実は人生は自分の思うようになっていたのです。
今私はどんなに恵まれて幸せか、この幸せを皆さんに分けるために活動をしていきます。
自分の体の持つ力を信頼して、ワクワクと夢に向かって歩く人が増えたら、世界は平和になると思います。

こんな活動しています

中村美紀
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中村美紀
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中村美紀
中村美紀
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中村美紀
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この講師のセミナーを体感した方から驚きと喜びの声をいただいております!

●夫の胃袋をガッツリ掴みました!

(60代・主婦・ふみりんさん)

一番最初に習ったのが「高キビタコライス」 家で何も言わずに出したら夫が「おかわりして」食べてくれました。 「妻が料理教室に行ってくると旨いものが食べられる」と擦りこんで、夫の胃袋ガッツリ掴みました!

●つぶつぶは、家族もとても喜んでくれる

(60代・主婦・Kさん)

息子が病気だったので、長いこと「身体に良い食」を彷徨ってきました。 美味しくなかった上に正しさの押しつけで、家族が離れてしまったことも。 「つぶつぶ」に出会った今は息子も娘も夫も娘婿もとても喜んでくれる。「食べる事」で家族が繋がっていて嬉しい。

●私は、料理が嫌いだったんじゃなかった!

(40代・主婦・まっつんさん)

私は料理が嫌いだと思っていました。お肉をまな板に載せて、お肉を刻んでお料理をする。洗剤を使って洗い物をする。そこに罪悪感があることに気づきました。私は「料理が嫌いだったんじゃなかった!」「つぶつぶは、最初から片づけまでずっと気持ちよくいられる」それは悦びです。
●自分の体や感覚を信じられるようになった

(20代・アルバイト・Yさん)

小学校の時から給食を美味しいと感じられず、外食メーカーの食も受け入れられず、そう思う自分がおかしいと思ってきた。「つぶつぶ」に出会って、自分の体や感覚を信じられるようになりました。

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