ホーム>砂糖中毒・依存から抜け出せてよかった!
コンテンツ

砂糖中毒・依存から抜け出せてよかった!

 

ファミリーサイズの1リットルのアイスを1回で食べ切る。
通販で取り寄せたケーキ丸ごと1ホールを1回で食べ切る。
炭酸飲料1リットル、ポテトチップス、手作りお菓子は欠かせない。
会社のデスクの引き出しの中にはお菓子が常備。

 
 
甘いものがやめられない、甘いものもに依存していた
砂糖中毒女子たちが、未来食つぶつぶに出会い、
未来食セミナーに参加して続々と砂糖中毒から抜け出しています。
 
 
あんなに止められなかった甘いものが
嘘のように簡単に止められちゃった!
 
 
そんな彼女たちの砂糖中毒脱出物語です。
 
 
 

ケーキワンホールは当たり前!砂糖中毒だった私が嘘のように抜けだした

松井俊子さんの場合
 
 
 
私は、ずっと罪悪感を感じながら食事をしていました。
 
28才の時フリーランスの編集者として自分のペースで仕事をし、
満足な収入が得られるという望み通りの生活を楽しんでいました。
 
いえ、楽しんでいると思い込んでいたのです。
 
パソコンに向かって原稿を書きながら、
延々とおかしを食べ続けていました。
 
 
 
頭を使うから糖分が必要!
 
 
と自分に言い訳し、
 
バラエティーパックのチョコレートを1日で空っぽにしたり、
ファミリーサイズの1リットルのアイスや、
通販で取り寄せたケーキワンホール丸ごとを1回で食べ切ることも日常茶飯事。
 
 
 
ごはんを食べない日はあってもスイーツを食べない日なんてありませんでした。
 
 
そうやって私の体は冷え性・便秘・花粉症・偏頭痛・肩こり・
PMS(月経前症候群)・急性胃炎を繰り返すなど、様々な問題を抱えていきました。
 
でも、「この年頃の女性ならみんなあるよね」
とあまり深い問題とは思っていませんでした。
 
 
 
一方で、今のところ大きな病気はしていないけど
将来病気になるかもしれないという漠然とした不安も感じていました。
 
だから365日ダイエットと健康を意識し、大好きなスイーツや炭水化物、
油ものなどを敵とみなしていました。
 
 
 
テレビや雑誌などの情報に翻弄されて、
「食べたら太る、食べたら病気になるかも」
 
 
という得体の知れない不安を感じながら、
 
なんとなく甘いものやごはん、
揚げ物を避けるようにしていました。
 
と言っても、本当に避けられていたわけではありません。
 
 
心の底では「好きなものを思いっきり食べたい!」
という気持ちを常に抱えていて、「我慢しなきゃ」という気持ちと
「まぁいっか」という気持ちを行ったり来たりしていました。
 
 
結局、食べる度に罪悪感を感じるばかりで、
ダイエットに成功しているわけでも、元気ハツラツなわけでもありませんでした。
 
 
だから、自分が砂糖中毒だなんて夢にも思っていませんでしたし、
四六時中、罪悪感を感じながら食事をしていても、
それが普通と思うようにしてどんどん麻痺していたのです。
 
 

一生の仕事を探してる時つぶつぶに出会った

 
そんな毎日を送っていたのですが、
ある時から「そろそろ一生続くような仕事がしたい 」と感じるようになりました。
 
食べることが大好きでしたので
「誰でも関わりがあってしかも一生続く、食に関する仕事をしよう」
と思い立ちました。
 
それまでに色々学んでいたこともあって、食を仕事にするにあたっては
自然食と言われる分野以外は興味がありませんでした。
 
だから、自然食の理論や料理法を習うために、あるスクールに通い始めました。
 
その学びによって自分自身や将来の家族の健康も守れるし、
一石二鳥だなと思っていたのです。
 
しかし、ここでも食の壁にぶつかり、理論や料理法を学んでも
頭でっかちになるばっかりで、日々の生活に落とし込めませんでした。
 
さらに体に良いものをお腹いっぱい食べているはずなのに、
甘いものがいつまでもやめられず、しかも砂糖が身体に及ぼす害を
学んでしまったので、甘いものを食べちゃった時の罪悪感は、
より一層強いものになっていました。
 
 
私は、どうすればいいか、本当にわかりませんでした。
 
 
私がつぶつぶに出会ったのは、心身ともに路頭に迷っていたそんな時でした。
 
友人が紹介してくれた書籍「未来食」を読んで衝撃を受けました。
 
「ここに行けば、私の知りたいことがわかるかもしれない!」という直感や
「食に対して抱えていた悩みがやっと解決するかもしれない!」という
期待感を感じたのです。
 
「これで私はまた心から食を楽しめるようになる!」
 
「罪悪感や諦めを感じながら食事をすることから解放される!」
 
とワクワクした気持ちで、つぶつぶ料理が食べられるという
「つぶつぶカフェ」*に直行しました。
 
つぶつぶ料理を食べた瞬間、その期待感は確信に変わりました。
 
*一般営業は2018年をもって終了しました
 

心身の不調が消えていった

 
正直言うと、つぶつぶを学び始めた当初は、
自分が本当に砂糖をやめられるのかまだ半信半疑でした。
 
でも、つぶつぶ料理がおいしくて、ただ毎日作って食べ作って食べ
を続けていたら、だんだんと味覚が整って砂糖を欲しなくなったのです。
 
また、つぶつぶの学びを続けていくうちに、見事に砂糖中毒から脱出できました!
 
しかもスイーツを我慢することなくです!
 
今は、ほとんど甘いものを食べなくなりました。
 
おやつはしょっぱいもののほうが好きです。
砂糖に侵されていた頃の自分からすると、信じられません。
 
そして、砂糖断ち成功と同時に、身体も変わってきました。
 
冷え性・便秘・花粉症・偏頭痛・肩こり・PMS(月経前症候群)・急性胃炎と
抱えていた様々な問題が綺麗さっぱりなくなったのです!
 
つぶつぶ料理をただただ楽しんでいただけです。
 
それなのに、治らないと思い込んでいた花粉症も治り、
朝起きたときのだるさもなく、毎月の生理に怯えることもなくなって、
今まで感じていた「健康」という定義がまったく低レベルだったと、
初めて実感できました。
 
 

やりたいことが全部叶っていく日々

 
「私の夢を叶えるには人生1回じゃ足りない」
 
私は、小さい時からやりたいことが多すぎて、そんな言葉が口ぐせでした。
 
それが、つぶつぶ生活を実践し、ライフワークとしてつぶつぶを伝える活動に
夢中になっていたら、今までやりたかったことが全部叶っているのに
気がつきました。
 
私は今、カメラマンで、インターネットラジオのプロデュサーで、
ナレーターで、創造の歌の歌い手で、セミナーテキストやレシピの編集者で、
セミナー講師であり料理コーチ、セミナー運営マネージャーであり、
つぶつぶ推進チームの主要メンバーです。
 
つぶつぶの学びと実践を続け、マーケティングやコピーライティングも
勉強中です。
 
まだまだ、やりたいことが生まれ叶って行く途中と感じています。
 
 
身体が整ったことで、やりたいことを思いっきりやる人生を今まで以上に
楽しめるようになっていました!
 
食を仕事にするという思いも、つぶつぶマザーになり未来食つぶつぶを
伝えるという、最高の形で叶えました。
 
自分の生き方、生活、仕事、伝えたいこと、私の心と身体が喜ぶこと、
望む世界、学びたいこと、発信したいこと、すべてが1つにつながり、
自分の中の矛盾や迷いがなくなりました。
 
心から安心し、信頼し、素直に食を楽しめるようになった今の私が
ここにいます。
 
 
私と同じように、砂糖をやめたいのにやめられない人たち、
真の健康体になって自分の人生を思いっきり生きたいと思っている人たちに、
実践の学びができる場を提供し、そして「未来食セミナー」に
ポーンと飛び込む背中を押し続けたいと思っています。
 
 
 
 

離脱症状もなく、あんなにチョコがやめられるなんて!

田村智子さんの場合
 
 
 
私がつぶつぶと出会ったのは、
つ ぶつぶマザー主催の料理講習会でした。
 
その頃の私は、日常的に胃腸の調子が悪く、
雑穀に興味があったため参加しました。
 
最初は、料理のレパートリーが増えればいいな~と思っていましたが、
その後、他の教室にも参加し
講師やお手伝いの方のイキイキしている姿を見て
私もそんな風になりたい、と思うようになりました。
 
そして、今までごく一般的な食事をしていた家族にも
つぶつぶ料理を出せるようになりたいな~と思うようになっていました。
 
 

食を変えたら生まれ変わった

 
ただ、まだつぶつぶ料理がスムーズに作れなかったため
せめてごはんだけは雑穀ごはんにしていましたが、
家族から「白いご飯ないの~?」と言われたりすると、
自信のない状態でやっているので、気持ちも振り回されてばかり…
 
でも、自分が食べたいものを、家族にも出してあげたい!と
ストレスを抱えていました。
 
そんなとき、
講習会で一緒に参加していた方が、
未来食セミナーに参加して良かったことを聞きました。
 
 
まだピンとこなくて、迷っている自分がいましたが、
「考えてるより参加してごらん」と
つぶつぶマザーに背中を押され、未来食セミナーScene1へ参加することを決めました。
 
 
そして、未来食セミナーScene1当日。
ゆみこさんにお会いした時、近寄りがたい人ではなく、
温かくて、なんでも受け入れてくれるような安心感を感じて
とても癒されました。
 
 
料理もシンプルなのに、おいしいことにびっくり。
「これが本当かも!」と、思いました。
 
 
自分の意識の持ち方で生活も変えられるんだ。
今まで、なんていろいろな情報に惑わされて生きてきたんだろう、
そんな世の中で自分の心や体が不安定になるのは
当たり前なんだと気づき、納得できたのです。
 
あ~生まれ変わりたい!と思うようになりました。
そのための手段のひとつが「つぶつぶ料理」なんだ、と感じました。
 
 

あんなに好きだったチョコも、食べなくなった!

 
そのワクワクのままに、次のステップ
未来食セミナーScene2ミラクルスイーツにも参加。
 
実は、このセミナーは複雑な思いのもとに参加しました。
 
 
子供のころから、お菓子作りが好きで、バターや砂糖とともに生きてきた私、
毎日おやつを口にしない日はないほどです。
特にチョコレートは、日課のように食べていました。
 
そんな私が、甘いものを手放すことができるのか?
つぶつぶのお菓子を覚えても、おいしく感じないのでは?とか
否定的なことばかり浮かんできていました。
 
が、実際に体験してみたらそんな想いは吹き飛びました!
 
 
素敵なお菓子の数々を、もうお腹に入りませんというくらい
食べさせてもらい、幸せな気持ちでいっぱいになりました。
 
今までのお菓子だったら、食べすぎることへの不安な気持ちも
セットでついてくるし、コントロールも難しい。
それとは違い、つぶつぶのお菓子はいくら食べても体に良いので、安心!
結果こっちのほうが、楽しく過ごせることに気づきました。
 
そして受講後、つぶつぶのスイーツを作って食べているうちに
市販のお菓子を食べたい気持ちがどんどんなくなっていきました。
あんなに好きだったチョコも食べない自分に驚いています!
 
 

人生で初めて、薬に頼らずに過ごせた!

 
そして、未来食つぶつぶを実践して他にも嬉しかった出来事がありました。
それは、人生で初めて薬に頼らずに過ごせたことです。
 
代々木公園で開催される「ベジフードフェスタ」というイベントに
つぶつぶが出店するので一緒に手伝ってくれる人を募集している、
と聞いたとき、絶対に参加したい!と申し込んで、楽しみにしていました。
 
が、その直前に体調を崩してしまったのです。
 
頭痛と吐き気がして、このままでは
11月の寒い中、野外でのフェスタのお手伝いは無理かも・・・
という想いがよぎりました。
 
その時に思い出したのが、つぶつぶスタッフの話。
以前は頭痛持ちで薬を手放せなかったのが、
今では頭痛はほとんどなく、薬の代わりに
携帯塩をお守り代わりに持っている、という話でした。
 
その時は、すごいな~と他人事のように思っていたのですが、
私もそのようにしたい、
これができたら、薬に頼らない生活ができるようになるかも・・・?
と思いました。
 
そして、つぶつぶマザーにアドバイスをもらい、
薬にたよらず、簡単なお手当でできるだけのことをやりました。
 
あとは、楽しくベジフェスに参加している自分を想像して、
絶対に大丈夫、参加できると心でつぶやいていました。
 
 
そして、ベジフードフェスタの当日。
 
自分でも信じられないくらい元気に、声を張り上げながら
つぶつぶの魅力をアピールしている自分がいました。
 
他の会員さんやスタッフ、お客様との交流で
充実した時間を過ごすことができ、
あきらめずに参加して本当によかった!と思いました。
 
初めて、体調が悪いのを薬に頼らず乗り切れたことは、
すごくうれしい出来事でした。
ささえてくれた方々にも感謝しました。
 
今回のことで、自分を信頼することの大切さを感じました。
 
 
つぶつぶに出会ったことで、
自分の体を信頼できるようになり、気持ちも前向きにと
心も大きく変化しすることができました。
 
これからの自分がどう変わっていくかを、
楽しみにしていきたいと思います。
 
 
 

ストレス解消のためのお菓子依存から抜け出した

金子里美さんの場合
 
 
 
会社のデスクの脇にチョコレートとかお菓子をたくさん入れておいて、
仕事でついイラッとすると食べちゃう
そんな生活をしていました。
 
 

ストレスとともに砂糖への依存が増していく

 
本当はいけないんだなとわかっていても
手放すことができなくて、
3時のおやつに食べるのは当たり前。
 
それだけにとどまらず
午前中から、チョコーレート、クッキー、
体に悪そうだとわかっていてもコンビニで買ってきたお菓子を食べる生活。
 
 
ストレスがたまるとコーヒーショップに行って
大きくて甘いスイーツを買って、
「あ〜、満たされた。でもちょっと気持ち悪い」っていう生活。
 
 
勤続10年、仕事の責任が重くなればなるほど
甘いものを食べる量が増えていく。
 
 
「なんとかしなきゃ!でもどうしたらいいかわからない」
 
 
そんな毎日でした。
 
 

年下男子に「お腹でているよね」と言われて・・・

 
10歳も年下の男性社員に、
「金子さんっておなかでてるよね」って言われてハッとしました。
 
 
心の中ではそんなことあんたに言われたくないって思いましたが、
 
いくら調子が悪くても、食を変えようかな、
どうしようかなと考えるだけで終わってしまっていたのが、
注意されたことによってショックで、
どうにかしなきゃと思って色々調べて模索しはじめました。
 
 
いろんなこと試してみました。
 
 
調味料とかは変えてみたり、
健康的と言われるものを取り入れたり、
ランチ前の菓子パンはやめようとか
 
 
ちょっとづつ減らしていったものの、
本当は食べたいのでやめることはできませんでした。
 
 
そんな時、ある食のイベントで
未来食つぶつぶの存在を知りました。
 
 
チラシの内容が
 
 
おいしくて健康的な食生活!
 
 
まさに私が求めていたもの!
 
 
即、未来食セミナーScene1を受講しました。
 
 

「砂糖は私を癒してくれる」は嘘だった!

 
セミナーで食べた料理がとにかく、
全部がおいしくて、しかも細胞がワクワク喜んでいる感じがしました。
 
毎日これ作って食べていたら幸せだな〜って思い、
帰ってから早速、毎日作って食べました。
 
講義の中で、今までダイエットのために控えていた
ごはんを食べることって大事だと知った時は驚きました。
 
でも、雑穀ごはんを食べ始めたら甘いものがそんなに欲しくなくなり、
自然とお菓子を買う量が減り、たまに市販のお菓子を食べると
 
 
あれ、おいしくない!
 
 
と感じるようになると同時に、こんなも人工的な味のするものを食べてたのか、
と衝撃さえ受けるようになりました。
 
 
お腹ぷっくりは消え、ストレスを感じても
甘いものを食べたいと思わなくなりました。
 
 
以前は「砂糖は私を癒してくれる大事な友」
砂糖を食べると脳が溶けていく感覚が心地よかったのが、
 
今では、雑穀ごはんを食べた時に感じる
なんとも言えない至福感を幸せと思うようになりました。
 
ごはんを食べると ハッピーホルモンがでて
仕事でイライラしてもストレス解消したいという欲求もなくなりました。
心身ともに平和な私になりました。
 
ページ上部へ
  • セミナー日程一覧
  • メルマガ登録